最近、夜とかにふっと
吹き抜けの天井を見上げてます。
シーリングファンがいつも回っていて、家中の窓から風が吹きぬけ、心地よい夜を過ごしています。
主人が、住み始めた頃
「この
吹き抜けと、白い壁(白くありませんけど)何もないリビングが落ち着く」といってました。
今
夏休み。いつも、何かがリビングに転がって、片付けても片付けても、なくなりません。
それでも、子供が寝た後には、少し片付けていますが。
で、やっと主人が言ってた
吹き抜けが落ち着くという意味が分かったような気がします。
落ち着くという感覚も。
頭上が圧迫されたような感じがないというのが、やっと分かったような。
これだけ広い
吹き抜けです。いつも誰かが見てる?という感じがあるのではと思ってたのですが
なんともなく。
あの
バーチカルボイドサッシさえあればと思ってましたが、あのサッシと
吹き抜けがセットであるからこそ、Villaですし、圧迫感もないし。
もったいない広さなんだと、今更にして気づいたことです。
昼間は、長男の友達が部屋で遊んでいるのを下のリビングから監視できますし、天気がいいと
ずっと夕方遅くまで電気をつけなくても大丈夫。
我が家の担当してもらった営業マンさんがいる展示場は、正面が東でしたっけ?だから、南向きではないので明るさがいまいち分かりませんでした。
午前中はボイドサッシからの明るさが、夕方からは、北側のワイドサッシから西日が入り込むので
いつまでも明るいのです。
吹き抜けはもったいないですが、いいですよ♪
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