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新しい展示場がオープンしたので、行ってきました。

グラビスでした。

あの吹き抜けもありました。

階段に書斎があり、と書くと、?でしょうが、店長さんいわく、中二階のようなものと。

階段途中に書斎。説明すると、行って来い階段の真ん中かな?

と書くと余計に?ですかね。

リビング階段ってけっこう直階段が多い中、半分行ったところでUターンする階段と書いたら分かりますかね?

そのあたりに書斎。

そこが広いので、上からリビングを眺めてるのが、子供たちには楽しかったようで。

ロフトも広く、子供たちは、隠れ部屋と(笑)

間接照明はLEDでしたし、ダイニングを広く感じさせるために、ダイニングのテーブルの高さを低くして、天井を高く感じる工夫をしてました。

リビングの間接照明。高い天井にダウンライト。どうやって替えるの?って思いました。

展示場はいいですが、我が家となると、そういうことも考えて計画しないと、LEDだから10年もつなんて思っていても、一日中付けていたり、たまたま不良品だったりとか、あるので、簡単に電球交換できる場所がいいですよ。

うちは、長男がとうとう私と同じ身長になり、ダウンライトの交換をしてくれるように。

LED普及前でしたので、長持ちする電球型蛍光灯ですが、今いろんなところがキレています。

一個1700円もするんです。

白熱に換算すると100W相当。だから高いので、必要な場所へ移動させて、思い出したら買い行って(笑)

やはり、あの吹き抜けとリビングの広さは、シャーウッドが一番でした。

子供たちの感想!
やっぱりシャーウッドがよかったですって。

けっこう多かった?のが和室の天井が、木目ですが、どう見ても(素人の私が)フローリングの床材を貼ってるような感じしかなくて。
感覚が古いんでしょうかね(笑)

キッチンの置き方も、今はやりのG型キッチンという展示場がありました。

シャーウッドはアイランドでしたが。

Gってなに?と思いましたが、リーフレットを見て分かりました。

説明が下手なので、ご想像にお任せしますが、冷蔵庫を一緒に置くことでGになるそうです(笑)

今はやりなんだとか。初めて聞きました。

いいですね、新しい家は。

帰りに、子供たちが、建て替えてと言うので、宝くじが当たったらと言い返しておきました。

吹き抜け。慣れると落ち着きます。

寒い時もありますが、床暖もあります。

曇りでも明るいですし。

大きな吹き抜けで不安だと感じる方は、シャーウッドの展示場の吹き抜け感を10分ほど感じるとなんとなく分かるかも。。。

そこから違う展示場に行くと天井が低く感じます。

体感は恐ろしいもので、天井が我が家と違うのはすぐわかります。

低いなって。

2500か2400か。10センチの違い。

分かるようになるんです。

でも、家を建てたら、展示場に行かなくなるなんてもったいないことです。

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