こだわろうと思っていた天井高のリビングドア。
ガラスを小細工してもらうこと4万円と聞いて、辞めることに。
私だけこだわっているようで。
そのためにこんな値段とは・・・
辞めれば、カタログと同じだけど、まぁいいかぁ。取っ手もあるし・・
引き込み戸だし。
もう一つ
洗面所の引き込み戸
メンテナンスが大変と聞いて、悩むだけ悩んで、設計さんも、メンテナンスのことだけ言えば
大変なんですよ。
といわれて。でもそこは構造上引き込みしかだめで。引き戸ならなぁ。で、開き戸にしました。
もう一つの入口は引き戸ですから、問題なし。
少し減額にはなるでしょうが・・・
毎回、大きな図面に設計さんがいろいろ書いたものを最後にコピーしてもらい。それも同じ大きさで。
私はほとんど家に帰って見返しませんが、主人はその大きさのほうが見慣れているのでしょうね。
三角スケールもあてやすいし・・・
家にはたくさんあります。
いろんなところで、積水との打合せには、絶対にノートを持参し、何を打合せしたか書くことなんてたくさんあって、私も準備しましたが
最初に、この図面にいろんなこと書きますし、言った言わないでもめるのもと言われて・・・一度もノートに書くこともなく、帰ってからも、記録もせず。
挙句の果てには、主人から、何打合せしたか覚えとる?と聞かれるけど、あんまり覚えてない。
主人が勤めていた元ハウスメーカーでは
必ず打ち合わせ記録はカーボン敷いて記録して、施主に渡しておいたそうです。
言った言わないで絶対にもめるからと・・・
積水ハウスさんには
いままでにそんなものもらったことないです。はい
うちには、強豪の主人がいますからと、私はあぐらかいてます。
まぁ、現場監督さんとの打ち合わせはどうなるのかな?とそっちのほうがちょっと不安ですけど。
ドアの話からそれてしまったけど。
主人が最後まで気にしてたのが
YS建具とSP建具を統一するかしないか?
私がいんじゃないの一言で、今までどおり。
どんな家なのか?
いつか図面を載せれたらなぁと計画中です。
よかったらぜひポチお願いします♪
【職人と心を通わせた打ち合わせ:段取りが大切だ!】
コメントの投稿