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先日、掃除をしていると、リビングの引き込み戸の枠の下辺りが浮いているの発見!

引き込み戸

床からすぐ上が浮いていたのです。

この引き込み戸。
付けられている方はご存知かと思いますが、壁の中に戸がしまいこまれる為に、メンテナンスするときに
リビング側(我が家は)のドア枠が外れるようになっています。

その枠に多少の遊びを持たせておかないと、ドアの開け閉めがよくないというらしく、その遊びの部分が大きくなって浮いたということだそうです。

枠のコーキングをカッターで切り取り、枠を外して、中のビスを調整し、また枠をはめてコーキングをして完了。

子供達がカスタマーさんに向かって
「あー壊した!」と叫ぶので

カスタマーさんが
「壊したんじゃないよ、直してるんよ。」と。

違う子供が
「まだ帰らんの?」と聞いたり。。

もう恥ずかしいやら、腹がたつやら。

もうじき12ヶ月点検があります。

子供がいない時間にお願いしよう!


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月曜日にやっとクロスの補修が完了しました。
当日はクロスの業者さん、クロスの監督さん。カスタマーサービスの方、現場監督さん。電気屋さんとたくさんの方。

9時から始まりましたが、エアコン取り外しから、止まってしまったのです。
シャープの多機能エアコンですが、5キロのエアコン。
電気屋さんは、このプラズマエアコンを取り付けたことがなかったらしく、通常のようにネジを外していくのは、どんなエアコンでも出来るようで。
問題発生は、エアコンが動かない。取り外せないということ。
ネジが外せても、エアコンが取れなきゃ、クロスの工事が出来ない。

電気屋さんがおもむろに電話。
数分後、軽トラが一台やってきて、その電気屋さんと話をして、エアコンの取り外し方の説明を受けていました。

さーっと来てさーっと帰ったおじさん。
その後、やっとエアコンが取り外せて、クロスの工事。開始は10時でした。

問題なのは、壁が浮き上がってるということ。それもクロスの継ぎ目から。
クロスを剥がしてみると、石膏ボードまで、カッターナイフで傷つけたことが判明。
そこで、浮いてるところを削り、パテ処理して、クロスを貼りました。

時々あるそうです。こういう問題が。
そこで、石膏ボードを傷つけないように、何年か前から、クロスの糊付け機械に、石膏ボードの保護テープというものをクロスの下にはめ込んで壁に貼り、継ぎ目部分のところで、上からカッターナイフで切っても傷つけないというものがあるそうです。(説明不足かも)

積水ハウスさんでは、それを使っているのですが、クロス業者さんには、いつも注意してるところだそうです。

元現場監督の主人は、
そんなことになってるんかぁと感心顔。

今はきれいになりましたよ。
その保護テープも、どこかの現場で機械があったので、そこで事前に処理してから持ち込んで来てたそうです。

終わったあとは、またエアコンの取り付け作業です。
今回はすんなりと進みました。最後のガスもちゃんと入れてくれました。

クロス屋さんの手際のよさには感心。きれいになるもんだなぁと。

今回は、クロス業者のミスです。

人間がしていることですから、ついチカラが入ることがあるんでしょうね。

北側のワイドサッシ周り全て壁だけ張り替えてもらいました。

不具合だったところはほんの何センチでしたが、日焼けしてるからということで、見栄えもよくしてくれました。

皆様お疲れ様でした。



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来週から、壁のクロスに出来た傷の補修が始まります。
原因不明なんです。
浮き上がった壁です。
最初はクロスの継ぎ目が目立ってきたなと思っていたら、壁が浮いてる?
盛り上がってる。

クロスを剥がして見なければ、はっきりと分からない状態。

もちろんエアコンも外してなので

クロス屋さんとエアコン取り外し業者さん、積水ハウス現場監督さんが来られます。

エアコンはガスを抜いて取り外して、ガスを入れて取り付けだとか・・・

元現場監督の主人は、こんな壁どうなってこうなるのか?分からないと言ってます。
だから、ちゃんと説明を主人にしてもらうようにしています。
私からだと、間違った言葉で伝わっても困るので。。

なんでこんなことになるのやら・・・

メーターモジュールだからか?と主人が言ったりしますが・・・詳しいことは来週です。

補修でも、ちゃんとしているなぁと、主人はそこだけほめてました。前にいたHMではちょっとありえないらしいです。

やっぱり積水ハウスかな!


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昨日、お願いしていた手直しをしてもらいました。
外壁のコーキングは、まだまだですけど。
2Fの幅木と幅木の間をコーキングしてもらったり、床の傷を塗ってもらいました。

トイレのカギは、主人がしたことを、もう一度して、○○55をスプレーしたら、きちんとかかるように。

玄関ドアの小さな傷も、お見事。

あの、窓の部材は、間に合わなかったので、また今度。

いつも思うこと。

積水ハウスさんは、補修の時は、必ず、プロと一緒です。
現場監督さんは、見てるだけ。

主人が前いたHMは、、
まずは、現場監督が見て、監督が直せるものは、直す。が基本。それでも直すとなると、業者が出てきて、その修理代金を誰が払うのか?でいちいちもめて、大変だったとか。

今はメーカー保証などがあるので、どうなってるのか分かりませんが。。

あの、床を傷を直す業者さんは、本当に、感心します。

プロだなぁと言ったら、
「プロですから」と言われて、あーそうだと思いました。

なので、我が家の元現場監督には出番なし。です。

してもらわないことにしました(私が決めた)

お手入れセットの中身もざっと見ただけで、もう一度よく見ておこうかなと。

カギ穴のスプレーがあるとか。。。

そのことを主人に話すと、笑われました。




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